中国の現地に行ったのに商売に結びつける事ができない!と、質問をいただくのでお答えさせていただきます。

私は多くの方からこのようなご連絡をいただきます。

『中国の現地に直接行ったのですがビジネスに結びつけれません』

つまり何を買えば良いか?
買い付けたアイテムをどのように販売するか?
現地に行くメリットとは?

これらについて私なりの意見を言わせていただきます。

まず、現地に直接行ってビジネスに結びつけれない気持ち凄く分かります。

私も始めはそうでした。
何を買えば良いか分からないから最初はイーウーで石を買ってました。

そして勉強してAmazon転売して5万10万とこずかい稼ぎをしてました。

3年前の私は中国輸入ビジネスの本当の稼ぎ方を知らなかったので現地に行っても、良い経験ができた!とは思ってもビジネスに結びつける事はできませんでした。

しかし、視点を変えて、マインドを変えて現地に行けばヒントがゴロゴロ出てきて、現在は日本一のスタッズiPhoneケース屋になれました。

その、視点とマインドを暴露いたします。

まず何を買えば良いか?
これはお客様が求めている商品を買えば良いです。

お客様が求めていれば必ず売れます。

例えば私が広州でどのようにリサーチをするかというと、ヨーロッパ系の方々を市場で見つけたらとにかくストーカーします。

ヨーロッパほどお洒落な種族は居ないのでカレらがカレらの町で販売している商品を知る事ができます。

ヨーロッパやアメリカなどで流行っているなら必ず日本でも流行るので私は日本で流行る未来の商品をカレらをストーカーし、リサーチしています。

そして、買い付けてるお店などもすべてチェックします。

その後はそのお店すべて周り、ヨーロッパに1番多く輸出している商品はどれか?と、聞き出します。

こうすればヤバイ最先端の商品をリサーチできますし、広州はネット販売をあまりしていないのでODMしなくとも買い付けして転売するだけで儲かります。

現地に行けばこのようにネットでは手に入らない最先端の情報やアイテムが手に入ります。

買い付けたアイテムをどのように販売するか?

最初はメルカリなどで良いと思います。

慣れてきたらAmazonにチャレンジしていきましょう!

そうすれば資金も貯まるので資金が貯まったら大量生産します。

そして、ネットのみで販売するマインドを捨ててください。

ネットとはライバルだらけで価格競争しまくります。

人は価格を比較する生き物なので他の会社が商品を安くしたら、他の会社から買います。

ですのでネット販売のみでなくリアルに展開していきましょう。

お客様が求めている商品を販売マインドのようにお店に置いていただくにはお店が求めている商品を制作すればOKです。

私の場合、広東省ODMテクニック第二段で制作したスタッズバッグを持ち、様々なお店に営業に行きました。

品質も良いし、卸価格も高くしていないし、他にない商品なのですべてのお店が置かせてくれました。

ネットではなくリアルなのでアカウント停止というトラブルもないので安定します。

あなたが中国輸入ビジネスをやっていてネットのみで販売している場合は是非リアルに結びつけれるように動いていきましょう!

それだけで収入はアップし、安定します!

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ありがとうございました!

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